インプラントがご不安な方でも安心です
これまで患者さんから、何度も聞かれてきた質問があります。
「先生、インプラントって痛いんでしょ?」
「先生、インプラントって腫れるんでしょ?」
「手術のあと、すごく痛いんですよね?」
「インプラントは怖いから嫌です」
私はこれまで30年以上にわたり、多くのインプラント治療に携わってきました。
日本口腔インプラント学会専門医として、インプラント治療を行う中で、特にこだわっていることがあります。
それは、「できるだけ痛くない、できるだけ腫れない、そして患者さんが安心して受けられるインプラント治療」です。
インプラント治療では、歯ぐきを切開してインプラントを埋め込み、その上に人工の歯を装着する方法が一般的に行われています。
しかし、私はインプラントを正確に埋め込む技術だけでなく、手術による患者さんの負担をいかに少なくできるかということも、同じくらい大切だと考えています。
これまで患者さんから、何度も聞かれてきた質問があります。
「先生、インプラントって痛いんでしょ?」
「先生、インプラントって腫れるんでしょ?」
「手術のあと、すごく痛いんですよね?」
「インプラントは怖いから嫌です」
インプラントに興味はあっても、手術への恐怖心から治療をためらっている患者さんは少なくありません。
確かに、インプラントは外科手術です。痛みや腫れが心配になるのは当然だと思います。
だからこそ、私がインプラント専門医として長年考え続けてきたのが、次の3つです。
この3つを大切にしながら、インプラント治療に取り組んでいます。
現在では、多くの歯科医院でインプラント治療を受けられるようになりました。 しかし、インプラント治療で大切なのは、インプラントを正確に埋め込み、しっかり噛める歯を作ることだけではありません。 患者さんがどれだけ負担を少なくして治療を受けられるか。これが非常に重要だと考えています。
例えば、患者さんのお口の状態によっては、歯ぐきの切開をできるだけ小さくする方法や、切開を行わずにインプラントを埋入する方法を選択できる場合があります。 もちろん、骨や歯ぐきの状態によっては、しっかり切開して手術を行った方が安全な場合もあります。 大切なのは、無理に切らないことではなく、安全性を確保したうえで、できるだけ身体への負担を少なくすることです。
インプラントは外科手術ですので、どれだけ注意して治療を行っても、痛みや腫れを完全になくせるとは限りません。
患者さんの骨の状態や手術内容、体質などによっても、術後の経過は異なります。
だからこそ渋谷歯科では、術前の診査・診断を大切にし、患者さん一人ひとりに合わせた治療計画を立てています。
この3つは、私がインプラント専門医として大切にしている治療方針です。
インプラントが正確に埋入され、しっかり噛めるようになることは、もちろん重要です。しかし、それだけで良い治療だとは考えていません。
「手術は思っていたよりも怖くなかった」
「術後の痛みや腫れが少なくて良かった」
患者さんにそう感じていただけるよう、治療中だけでなく、治療後の生活まで考えたインプラント治療を心がけています。 インプラントを入れる技術だけでなく、患者さんの負担をできるだけ少なくする技術にもこだわる。 それが、渋谷歯科のインプラント治療に対する考え方です。
「インプラント手術は痛いんでしょ?」「手術のあと、
顔が腫れるのが心配です」
このような不安を抱えている
患者さんは少なくありません。
渋谷歯科では、インプラント手術を受けた患者さんから、術後の痛みや腫れが思っていたよりも少なかった
というお声をいただくことがあります。
もちろん、インプラントは外科手術ですので、痛みや腫れを完全になくすことはできません。
しかし、手術の方法や事前準備を工夫することで、患者さんの身体への負担をできるだけ少なくすることは可能です。
では、渋谷歯科ではどのような工夫をしているのでしょうか?
渋谷歯科がインプラント治療で特にこだわっていることの一つが、 手術時間をできるだけ短くすることです。
手術時間が長くなれば、それだけ患者さんがお口を開けている時間も長くなり、身体的・精神的な負担が増えることがあります。
また、手術内容によっては、歯ぐきなどの組織を長時間扱うことが、術後の痛みや腫れに影響する場合もあります。
そのため当院では、安全性を最優先にしながら、無駄のないスムーズな手術を心がけています。
その理由の一つが、
手術前にパソコン上でインプラント手術のシミュレーションを行っていることです。
インプラント手術では、骨の幅や高さ、神経や血管などの位置を十分に確認することが重要です。 当院では、CT画像などをもとに、PC上でインプラント手術前に次のようなことを確認しています。
これらを事前に確認し、手術の流れをシミュレーションしておきます。
つまり、手術が始まってから考えるのではなく、手術前にできる限りの準備を済ませておくということです。
もちろん、実際の手術では予想と異なる状況になることもありますので、その場での適切な判断も必要になります。
「手術時間を短くするために急ぐ」のではなく、「十分な準備をしているからこそ、無駄の少ない手術ができます」。 これが、渋谷歯科のインプラント治療で大切にしている考え方です。
もう一つのこだわりが、できるだけ歯ぐきを切らずにインプラントを埋入することです。
通常のインプラント手術では、歯ぐきを切開して骨を確認し、インプラントを埋め込む方法があり
ます。
一方、患者さんの骨や歯ぐきの状態によっては、歯ぐきを大きく切開せず、小さな穴からインプラントを埋め込む方法を選択できる場合があります。
このような方法は「フラップレス手術」と呼ばれています。
歯ぐきの切開や剥離を少なくすることで、次のようなメリットが期待できます。
ただし、すべての患者さんにこの方法が適しているわけではありません。
骨の量が少ない場合や、骨を増やす治療が必要な場合などには、歯ぐきを切開して手術を行った方が安全なこともあります。
そのため当院では、「歯ぐきを切らない」ことにこだわるのではなく、患者さんの状態に合わせて、できるだけ負担の少ない方法を選択することを大切にしています。
インプラント治療で最も大切なのは、安全性と正確性です。 いくら手術時間が短くても、インプラントが適切な位置に埋め込まれていなければ意味がありません。 また、歯ぐきを切らないことにこだわりすぎて、安全性が損なわれてしまっては本末転倒です。
渋谷歯科では、 「十分な術前シミュレーション」と「できるだけ身体への負担を抑える手術」 を組み合わせることで、患者さんが安心して治療を受けられるよう努めています。
この3つを目指すことが、渋谷歯科のインプラント治療へのこだわりです。
インプラントを埋め込むためには、それを支える十分な骨が必要です。
では、インプラントを入れるための骨が足りなかったら、どうするのでしょうか?
以前は、骨が不足している患者さんに対して、骨を増やす「骨造成」という治療を積極的に行っていました。骨造成とは、 インプラントを支える骨が足りない部分に、人工骨などを使用して骨を増やす治療です。
しかし、私は30年以上インプラント治療を行ってきた経験から、現在では大がかりな骨造成をできるだけ行わない方針にしています。
その理由は、患者さんの身体への負担が大きくなるからです。
骨造成を行う場合、通常のインプラント手術に加えて骨を増やす処置が必要になります。そのため、手術範囲が広くなったり、術後の痛みや腫れが強くなったりすることがあります。 実際に、骨造成を伴うインプラント治療を受けた患者さんに、再度インプラント治療を受けたいですか?と質問をしたところ、「もう、あのような手術は受けたくない」というお話を伺ったことがあります。
もちろん、骨造成が必要な患者さんもいらっしゃいますし、骨造成そのものが悪い治療というわけではありません。
しかし、インプラントを入れるために、患者さんに大きな負担をかけてまで骨を増やす必要があるのか?
私は、その点を慎重に考えることが大切だと思っています。
当院では、CT画像などを使って骨の状態を詳しく確認し、できるだけ大がかりな骨造成を行わずにインプラント治療ができないかを検討します。
ただし、骨が足りない状態で無理にインプラントを埋め込むことはありません。 骨の量や形によっては、骨造成が必要になる場合もありますし、インプラント以外の治療方法をご提案することもあります。 「インプラントを入れること」が目的ではありません。大切なのは、患者さんができるだけ負担の少ない方法で、しっかり噛めるようになることです。
インプラント治療では、難しい手術ができることも技術の一つかもしれません。しかし、私は 「できる手術をすべて行うこと」と「患者さんにとって良い治療を行うこと」は、必ずしも同じではない と考えています。
必要以上に大がかりな手術を行わず、できるだけ身体への負担を抑える。そして、無理なインプラント治療は行わない。 これも、渋谷歯科が「できるだけ痛くない・腫れないインプラント」にこだわる理由の一つです。
インプラント治療を受ける患者さんの多くが、このような不安を抱えています。では、どうすれば患者さんの不安を少なくできるのでしょうか?
私は、「これから何が起こるのかを、患者さん自身が理解していること」が非常に大切だと考えています。
インプラント手術を受ける患者さんが心配されることの一つが、手術後の痛みや腫れです。 当院では、手術前にCT画像やお口の状態を確認し、 術後にどの程度の痛みや腫れが予想されるのかをできるだけ具体的に説明しています。
例えば、
「今回は歯ぐきを大きく切らないので、比較的腫れにくいと考えています」
「今回は骨の造成が必要なので、術後に腫れが出る可能性があります」
といった説明です。
もちろん、実際の痛みや腫れには個人差があるため、予想どおりにならない場合もあります。しかし、 「腫れるかもしれないと知っていること」と「何も知らずに突然腫れてしまうこと」では、患者さんの不安は大きく違う と思います。手術後の経過をあらかじめ理解していただくことで、安心して治療に臨んでいただけるよう心がけています。
「説明を聞いても、やっぱり手術が怖い!」
そんな患者さんもいらっしゃいます。
そこで渋谷歯科では、インプラント手術に強い不安や恐怖心がある患者さんに対して、静脈内鎮静法(じょうみゃくないちんせいほう)という方法もご用意しています。
静脈内鎮静法とは、点滴から鎮静薬を投与し、うとうととリラックスした状態で手術を受けていただく方法です。当院では、麻酔を専門とする歯科医師を招いて対応しています。
静脈内鎮静法には、次のような特徴があります。
患者さんによっては、気がついたときには手術が終わっていたように感じる方もいらっしゃいます。 ただし、全身麻酔とは異なり、必ず完全に眠るわけではありません。また、静脈内鎮静法自体に痛みを取り除く作用が十分にあるわけではないため、手術では局所麻酔も併用します。 全身状態や服用中のお薬などによっては適応とならない場合もあり、術後には一定時間の休息が必要です。
インプラント治療に不安を感じることは、決して珍しいことではありません。 だからこそ当院では、患者さんの不安を十分にお聞きし、手術内容や術後の経過をできるだけ分かりやすく説明することを大切にしています。
そして、必要に応じて静脈内鎮静法なども検討し、患者さんが落ち着いて治療を受けられる環境を整えています。
この3つを大切にすることが、渋谷歯科のインプラント治療へのこだわりです。
「インプラント手術と歯磨きって、何か関係があるの?」そう思われる患者さんもいらっしゃるかもしれません。
実は、インプラント手術を受ける前に、お口の中を清潔な状態にしておくことは非常に重要です。
私は、インプラント手術を予定している患者さんに、まず正しい歯磨きの方法をしっかり覚えていただくようにしています。
なぜなら、歯や歯ぐきに汚れがたまった状態で手術を行うことは、術後の感染や炎症のリスクにつながる可能性があるからです。
少し考えてみてください。歯ブラシで軽く磨いただけなのに、歯ぐきから血が出てくる。そんな経験はありませんか?
歯ぐきから出血する原因の一つが、歯垢(プラーク)に含まれる細菌によって起こる歯ぐきの炎症です。歯ぐきに炎症がある状態では、インプラント手術後の傷の治りや感染のリスクについても、より慎重に考える必要があります。 もちろん、歯磨きで出血するからといって、必ず手術後に腫れたり、感染したりするわけではありません。
しかし、できるだけ良いお口の環境を整えてから手術を行うことが大切だと考えています。
当院では、インプラント手術を行う前に、患者さんのお口の状態を確認し、
歯磨きの方法を丁寧に説明しています。
こうしたことを一緒に確認しながら、患者さんご自身でお口の中を清潔に保てるようにしていきます。必要に応じて歯石除去や歯周病治療も行い、歯ぐきの炎症を改善してからインプラント手術へ進みます。
「まず歯磨きができるようになる。それからインプラント手術を行う。」これが、私のインプラント治療に対する基本的な考え方です。
もう一つ、手術前に歯磨きを覚えていただく理由があります。それは、 インプラントは入れたら終わりではないからです。
インプラントそのものは虫歯にはなりませんが、周囲に汚れがたまると「インプラント周囲炎」という病気になることがあります。 インプラント周囲炎が進行すると、インプラントを支える骨が失われ、最悪の場合にはインプラントを維持できなくなることもあります。
つまり、手術前に正しい歯磨きを身につけることは、手術に向けてお口の環境を整えるだけでなく、 インプラントを長く使い続けるための準備でもあるのです。
インプラント専門医として、インプラントを正確に手術する技術はもちろん大切です。 しかし、私はそれと同じくらい、手術前のお口の環境づくりも重要だと考えています。 どれだけ手術がうまくいっても、その後の歯磨きが不十分であれば、インプラント周囲炎などのトラブルにつながる可能性があります。
だからこそ当院では、手術前から正しい歯磨きを身につけていただくことを大切にしています。
「インプラントを入れること」だけが治療ではありません。
「インプラントを入れる前から、長く使うための準備をすること」。
これも、渋谷歯科が大切にしているインプラント治療の特徴です。
「インプラントって、どこのメーカーでも同じなの?」実は、そうではありません。
世界には数多くのインプラントメーカーがあり、日本国内でもさまざまなメーカーのインプラントが使用されています。 インプラントは、メーカーによって形状や表面加工、材質、サイズ、接続部分の構造などに違いがあります。 そのため、「どのメーカーのインプラントを選ぶのか?」ということも、治療を考えるうえで大切なポイントになります。
インプラント治療では、患者さん一人ひとりの骨や歯ぐきの状態が異なります。
例えば、
このように、インプラントを入れる場所や患者さんの状態によって、求められる条件が変わってきます。
だからこそ、すべての患者さんに同じインプラントを使用すれば良いというわけではありま
せん。
私は30年以上インプラント治療に携わる中で、さまざまなメーカーのインプラントを使用してきました。 その経験から、インプラントを選択する際には、次のような点を大切にしています。
インプラントは、メーカーや製品によって形状や埋入方法などが異なります。 患者さんの骨の状態に適したインプラントを選択することで、手術を効率的に進めたり、必要以上に骨へ負担をかけない治療計画を立てたりできる場合があります。
ただし、「このメーカーなら絶対に痛くない」「このメーカーなら腫れない」というインプラントが存在するわけではありません。 術後の痛みや腫れは、手術方法や骨の状態、患者さんの体質など、さまざまな要因によって変わります。 大切なのは、インプラントの特徴を十分に理解し、患者さんの状態に合わせて適切に選択することです。
インプラントの特徴を理解することは、決して一朝一夕にできることではありません。 それぞれのインプラントの構造や特徴を知り、臨床研究の結果を確認し、実際の治療経験を積み重ねていく必要があります。
私自身、30年以上にわたりインプラント治療に携わってきた中で、さまざまなインプラントを使用し、その特徴を学んできました。 その経験を活かし、患者さんの骨や歯ぐきの状態、噛み合わせ、治療後のメンテナンスまで考えながら、インプラントを選択しています。
「どのインプラントでも同じ」ではなく、「その患者さんに適したインプラントを選ぶ」。
これも、渋谷歯科が痛みや腫れをできるだけ抑えるために大切にしている取り組みの一つです。
インプラント手術が無事に終わっても、それですべてが終わりではありません。 実は、手術後の患者さんの過ごし方によって、痛みや腫れ、傷の治り方が変わることがあります。
私は、インプラント手術後の患者さんに、必ずお伝えしていることがあります。それは、 「手術後は、何度も強く口をゆすがないでください」ということです。
インプラント手術後、唾液に少し血が混じることがあります。
すると患者さんの中には、
「まだ血が出ている!」
「口の中が気持ち悪いから、きれいにしたい!」
と思い、何度も何度も口をゆすいでしまう方がいらっしゃいます。 しかし、手術直後に何度も強く口をゆすぐことは、傷の治りを妨げる原因になることがあります。なぜでしょうか?
手術後の傷口には、血液が固まってできた「血餅(けっぺい)」という血の塊が形成されます。 これは、いわばお口の中にできる「かさぶた」のようなものです。この血の塊が傷口を保護し、治癒が進んでいきます。
ところが、何度も強く口をゆすぐと、この血の塊が剥がれたり、出血が再開したりすることがあります。 その結果、傷の治りが妨げられ、痛みなどのトラブルにつながる可能性があります。
インプラント手術後、特に気をつけていただきたいことがあります。
「傷口をできるだけ刺激せず、自然に治る環境を整えること」これが、インプラント手術後の大切なポイントです。
インプラントは、手術で骨の中に埋め込んだら、すぐに骨と完全に結合するわけではありません。 時間をかけて、インプラントと骨が結合していきます。 この過程を「オッセオインテグレーション」といいます。特に手術後の初期は、インプラントの周囲で骨の治癒が進む大切な時期です。
当院では、手術後約1ヶ月間は、インプラントに過度な負担をかけないよう注意していただくことを大切にしています。
例えば、ジョギングや激しいスポーツなどについても、手術内容や患者さんの状態に応じて、一定期間控えていただくようアドバイスしています。 ただし、運動を控える期間は手術の規模や治癒状態によって異なります。すべての患者さんが1ヶ月間運動を禁止されるわけではありません。 また、骨との結合が完成するまでには通常さらに時間が必要ですので、歯科医師の指示に従っていただくことが重要です。
どれだけ丁寧に手術を行っても、術後のケアが適切でなければ、痛みや腫れが強くなったり、傷の治りが遅くなったりすることがあります。 だからこそ渋谷歯科では、手術の技術だけでなく、手術後の過ごし方についても患者さんにしっかり説明することを大切にしています。
そのためには、歯科医師の技術だけでなく、
患者さんご自身による術後のケアも欠かせ
ません。
インプラント手術は、手術が終わったら終わりではありません。
このすべてが、渋谷歯科のインプラント治療で大切にしていることです。
現在、多くの歯科医院でインプラント治療が行われるようになりました。その中で、私はインプラント専門医として、何を大切にすべきなのかを常に考えてきました。
インプラントを正確に埋め込むことはもちろん重要です。しかし、それだけで十分なのでしょうか? 患者さんが本当に心配しているのは、手術の痛みや腫れ、そして手術そのものへの恐怖心ではないでしょうか。
だからこそ渋谷歯科では、
この3つを大切にし、日々のインプラント治療に取り組んでいます。
インプラントを入れることだけが、私たちの目的ではありません。患者さんの不安や身体への負担をできるだけ少なくし、安心して治療を受けていただくこと。 それが、渋谷歯科のインプラント治療に対するこだわりです。